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<title>みんなで創ろう&amp;quot;Life Field&amp;quot;!</title>
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<description>Life Fieldとはソフィーが目指す、人間が笑顔で楽しく成長できる場。
こういう場を創り、育て、広げていくための活動日記です。</description>
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<title>魔法の質問ライブ</title>
<description> 昨日はコーチングでお世話になっている鈴木さん主催の「大人の寺子屋」のイベントに参加してきました。マツダミヒロさんの「魔法の質問ライブ」というワークショップです。会場の雰囲気がポジティブなオーラで包まれてすごく居心地がよかったです。学びの場、気づきの場、成長の場を作っていく上で非常に参考になりました！また、明日からの仕事が楽しみです☆マツダミヒロさん、主催者の鈴木さんに感謝！！
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<![CDATA[ 昨日はコーチングでお世話になっている<br />鈴木さん主催の<a href="http://www.otonanoterakoya.com/" target="_blank" title="「大人の寺子屋」">「大人の寺子屋」</a>のイベントに参加してきました。<br /><br /><a href="http://mahoq.jp/" target="_blank" title="マツダミヒロさんの">マツダミヒロさん</a>の「魔法の質問ライブ」というワークショップです。<br /><br />会場の雰囲気がポジティブなオーラで包まれて<br />すごく居心地がよかったです。<br /><br />学びの場、気づきの場、成長の場を作っていく<br />上で非常に参考になりました！<br /><br />また、明日からの仕事が楽しみです☆<br /><br />マツダミヒロさん、主催者の鈴木さんに感謝！！<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-10-12T21:48:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>tomo</dc:creator>
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<title>口コミマーケティングを学んで3か月</title>
<description> ソフィー英語大学の講座として「口コミマーケティング」を学び初めてから3ヶ月がたちました。テキストはこちら。Word of Mouth Marketing, Revised Edition: How Smart Companies Get People Talking(2009/02/03)Andy Sernovitz商品詳細を見るもともと、僕がこの口コミマーケティングを勉強したいと思った動機は、「もっと売り上げを伸ばしたいから」「売れる仕組みを作りたいから」というものでした。たぶん、マーケティングを学
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<![CDATA[ <a href="http://www.sophy-ac.com/" target="_blank" title="ソフィー英語大学">ソフィー英語大学</a>の講座として<br />「口コミマーケティング」を<br />学び初めてから3ヶ月がたちました。<br /><br />テキストはこちら。<br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1427798613/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZiJBmXs5L._SL160_.jpg" alt="Word of Mouth Marketing, Revised Edition: How Smart Companies Get People Talking" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/1427798613/fc2blog-22" target="_blank">Word of Mouth Marketing, Revised Edition: How Smart Companies Get People Talking</a><br />(2009/02/03)<br />Andy Sernovitz<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1427798613/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />もともと、僕がこの口コミマーケティングを<br />勉強したいと思った動機は、<br /><br />「もっと売り上げを伸ばしたいから」<br />「売れる仕組みを作りたいから」<br /><br />というものでした。<br /><br />たぶん、マーケティングを学ぼうとする<br />多くの方がこういった動機から<br />勉強をスタートしてるんだと思います。<br /><br />ところが、<br />僕はこの「口コミマーケティング学」を学ぶ中で、<br />著者は「売り上げを伸ばす方法」ではなく、<br />「売れる仕組みを作る方法」でもなく、<br />何かもっともっと、大切なことを伝えようとしているんじゃないか。<br /><br />そう、思うようになりました。<br /><br /><br />そもそも、<br />マーケティングって何なんでしょう？<br /><br />僕が今まで学んできたマーケティングは<br />その多くが「狩り」に例えられるものでした。<br /><br />どう、お客さんという「獲物」を捕まえるか。<br />お客さんが商品を買う「仕掛け」とはどのようなものか。<br /><br />そういった方法論をマーケティングとして、<br />本やセミナーで学んできました。<br /><br /><br /><br />でも、このテキストで著者が言っている<br />マーケティングは<br />「狩り」とはほど遠いものでした。<br /><br />著者はマーケティングとは<br />「人々をHappyにするための方法論」である。<br /><br />そう、言っていたのです。<br /><br /><br />そして、著者は<br />人々をHappyにするために、<br />お客さんを「獲物」としてではなく、<br />「人」として扱うこと。<br /><br />さらに、「人」として接する上で<br />私たちがどのような「あり方」でいればいいのか。<br /><br />それを教えてくれました。<br /><br /><br />そのうちの一つで、<br />僕が一番印象に残っているもの。<br /><br />それは、<br />「お客さんに対して、正直になること」<br />です。<br /><br />私たちが普段、友人や家族に接するのと同じように<br />正直に、オープンに接することで、<br />今までとは違った、お客さんとの新しい関係を築いていく。<br /><br />そうやって、自分の会社とお客さんとの関係を強めていくことが、<br />お互いがHappyになる方法なのでしょう。<br /><br /><br />こういった考え方、あり方を学べたことは<br />僕にとって非常に大きな財産になりました。<br /><br />お客さんに対して、オープンになり<br />少しづつ関係を深め、広げていく。<br /><br />そうやって築き上げた関係は<br />友人関係のように、長く、親密に続いていくのかもしれません。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>行動するための洋書学部</dc:subject>
<dc:date>2009-07-11T22:07:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>tomo</dc:creator>
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<title>数学コーチャー研修会に参加してきました</title>
<description> 6月13、14日に千葉幕張メッセで行われた「数学コーチャー研究発表会」に参加してきました。数学コーチャーというのは数学検定財団が認定する数学の楽しさを人々へ伝えるプロの資格。去年末にプロＡ級のライセンスに認定され、今回はそれに伴う活動の成果を報告してきました。ソフィーで子供たちに算数や数学の楽しさや理解を深めるために実践したこと、うまくいったことなどを他のコーチャーの人たちとシェア。シェアの後、同じグ
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<![CDATA[ 6月13、14日に<br />千葉幕張メッセで行われた<br />「数学コーチャー研究発表会」に<br />参加してきました。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/t/o/m/tomo1111/DSC_3186.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/t/o/m/tomo1111/DSC_3186.jpg" alt="DSC_3186.jpg" border="0" width="320" height="212" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/t/o/m/tomo1111/DSC_3241.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/t/o/m/tomo1111/DSC_3241.jpg" alt="DSC_3241.jpg" border="0" width="320" height="212" /></a><br /><br />数学コーチャーというのは<br />数学検定財団が認定する<br />数学の楽しさを人々へ伝えるプロの資格。<br /><br />去年末にプロＡ級のライセンスに認定され、<br />今回はそれに伴う活動の成果を<br />報告してきました。<br /><br />ソフィーで子供たちに<br />算数や数学の楽しさや理解を深めるために<br />実践したこと、うまくいったことなどを<br />他のコーチャーの人たちとシェア。<br /><br />シェアの後、<br />同じグループのコーチャーの方に<br /><br />「おもしろかったです。<br />ぜひ僕もそれを使わせてもらいます！」<br /><br />と言ってもらえたのがうれしかったです。<br /><br /><br />僕も文部省の方や大学教授など、<br />いろいろな方々の教育についての話が聞けて<br />非常に参考になりました。<br /><br />そして、何より<br />「数学の楽しさを社会に伝えていきたい」という<br />意欲ある仲間に出会えたことが<br />とてもうれしい2日間でした。<br /><br />今回学んできたことを<br />どうソフィーの子供たちに還元できるか、<br />これから整理してみようと思います！<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>小中高生の学びの場</dc:subject>
<dc:date>2009-06-15T23:13:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>tomo</dc:creator>
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<title>口コミマーケティングの極意</title>
<description> 最近、Word of mouth marketingという本を読みながら口コミマーケティングについて学んでいます。Word of Mouth Marketing, Revised Edition: How Smart Companies Get People Talking(2009/02/03)Andy Sernovitz商品詳細を見る読めば読むほど口コミマーケティングってすばらしいな、って感じます。この本からの気づきや、やってみたことなどをソフィー英語大学のブログで書いています。興味があったらみてみてくださーい。
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<![CDATA[ 最近、Word of mouth marketingという本を読みながら<br />口コミマーケティングについて学んでいます。<br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1427798613/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51giA6e%2BuKL._SL160_.jpg" alt="Word of Mouth Marketing, Revised Edition: How Smart Companies Get People Talking" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/1427798613/fc2blog-22" target="_blank">Word of Mouth Marketing, Revised Edition: How Smart Companies Get People Talking</a><br />(2009/02/03)<br />Andy Sernovitz<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1427798613/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />読めば読むほど<br />口コミマーケティングってすばらしいな、<br />って感じます。<br /><br /><br />この本からの気づきや、やってみたことなどを<br /><a href="http://www.sophy-ac.com/isshoni/wordofmouthmarketing/index.html" title="ソフィー英語大学のブログ">ソフィー英語大学のブログ</a>で書いています。<br /><br />興味があったらみてみてくださーい。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>行動するための洋書学部</dc:subject>
<dc:date>2009-04-11T12:58:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>tomo</dc:creator>
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<title>夢を１００％現実にする方法</title>
<description> 必ず夢をかなえられる方法があるとしたらそれはどんなものでしょう？僕は、「夢を１００％現実にする方法」を知っています。「あきらめない」「人のせいにしない」これさえ守っていればどんな夢だって１００％現実になる。もちろん、短期的にうまくいかないこともあったり、ほしいものが手に入らなかったこともあったりする。でも、これさえ守れば時間はかかっても必ずうまくいくんじゃないだろうか。実はこれ、うちの学長の受け売
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<![CDATA[ 必ず夢をかなえられる方法があるとしたら<br />それはどんなものでしょう？<br /><br /><br />僕は、「夢を１００％現実にする方法」を知っています。<br /><br /><br /><b>「あきらめない」<br />「人のせいにしない」</b><br /><br />これさえ守っていれば<br />どんな夢だって１００％現実になる。<br /><br />もちろん、短期的にうまくいかないこともあったり、<br />ほしいものが手に入らなかったこともあったりする。<br /><br />でも、これさえ守れば<br />時間はかかっても必ずうまくいくんじゃないだろうか。<br /><br /><br />実はこれ、<a href="http://www.sophy-ac.com/gakucho/0703.html#070314" target="_blank" title="うちの学長">うちの学長</a>の受け売り、なのですが、<br />僕はこの言葉の意味を<u>勘違い</u>していました。<br /><br />この言葉、<br />単なる「精神論」じゃなかったんですね。<br /><br />この言葉は、どうやら<br />この世の「原理」のようなんです。<br /><br /><br />最近、そう気付かせてくれる方に<br />何人も出会っています。<br /><br /><br />どうやらこの「100％夢が現実になる方法」は<br />１００％夢が現実になる方法のようなのです。<br /><br />だから、もしあなたが夢や目標を持っているなら<br />できるまでチャレンジし続ければいいわけです。<br /><br /><br />10回失敗したら、<br />次は別の方法で<br />11回目のチャレンジをすればいい。<br /><br />100回失敗したら、<br />次は別の方法で<br />101回目のチャレンジをすればいい。<br /><br /><br />でも、あなたにはそれができない。<br /><br /><br />なぜだかわかります？<br /><br /><br />大抵のことは100回も失敗する前に<br />成功しちゃうからです<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/454.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/319.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br /><br />ところが！！<br /><br />自慢じゃないですけど、<br />僕は163回失敗したことがあります。<br /><br /><br />「トルネコの大冒険」っていうテレビゲームで<br />163回失敗して、164回目にクリアしました。<br /><br />ゲームだと、できるんですね。。。<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/351.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />でも、現実の目標で163回も失敗できるかっていうと<br />はっきり言ってその前に諦めてしまうでしょう。<br /><br /><br /><br />何回も何回も何回も何回も、<br />あきらめずにチャレンジしていれば、必ずうまくいく。<br /><br /><br />あたまではわかっていても<br />途中で嫌になって投げ出してしまいたくなる。<br /><br /><br />残念ながら僕はこの<br />「夢を１００％現実にする方法」を<br />自分の人生の「原理」にはできていません。<br /><br /><br />あえて言えば僕の「願い」<br />みたいなものです。<br /><br />だから、こういうことを<br />信じて伝えてくれる方がいるというのは<br />非常にありがたいことなんです。<br /><br />とても励みになります。<br /><br /><br /><br />さて、前おきが長くなりましたが<br />今回はこの「夢を１００％現実にする方法」を<br />実践されて夢を現実にされた<br />望月俊孝さんの講演会のお知らせです。<br /><br /><br />望月さんには<br />何年も失敗し続け、<br />それでもあきらめずにやり遂げたことがあります。<br /><br />どうしてそんなことが可能だったのでしょう？<br /><br />そして、どうやったら私たちも夢を<br />かなえることができるのでしょう？<br /><br />その答えがこの講演会にあります。<br />............................................................<br /><br />『叶う夢だから心に宿る-宝地図で夢を叶える』 <br /><br />・講師：　望月俊孝先生<br /><br />・日時： １月２２日（木）　午後７時～９時 <br /><br />・場所： 新潟ユニゾンプラザ　　多目的ホール <br /><br />・スケジュール<br />　　開場　　　　　　　18：30 <br />　　講演　　　　　　　19：00～21：00 <br />　　物販・サイン会　　21：00～21：30　 <br />　<br />・料金 <br />　　前売　一般　3,000円　　　<br />　　中学生以下　1,000円　（保護者同伴） <br /><br />・講師プロフィール<br />　　昭和３２年山梨県生まれ。上智大学法学部卒。<br />　　能力開発セミナー会社などを経て、独立するも失敗、多額の借金を抱える。<br />　　再就職した会社も１年でリストラされる。<br />　　しかし、そこから『宝地図』とレイキによって短期間のうちにV字回復、次々と夢を叶え…。<br />　　９３年、研修会社ヴォルテックスを設立。<br />　　古今東西の成功哲学研究の成果として、画期的な夢実現法「宝地図」を体系化し、提唱する。<br />　　また、これまで自己変革プログラム・ヒーリングの講師、<br />　　カウンセラーとして、２０万名あまりの人材教育に携わる。<br />　　特に世界で最もポピュラーなヒーリング法・レイキの指導者として海外でも注目されている。<br />　　<br />・著書<br />　　『飾るだけで夢が叶う「魔法の宝地図」』（マキノ出版）、<br />　　『幸せな宝地図であなたの夢がかなう』<br />　　『ワクワクしながら夢を叶える宝地図活用術』（ゴマブックス）、<br />　　『〔図解〕夢を引き寄せる宝地図』（三笠書房）、<br />　　『ようこそ、成功指定席へ』（サンマーク出版）、<br />　　共著に『本調子-強運の持ち主になる読書道』（斎藤一人・本田健・七田眞他・共著）<br />　　など著書多数。<br /><br />...........................................................<br /><br />お申し込みは<br />下記メールアドレスに<br />住所、氏名、メールアドレスをご記入のうえ<br />ご連絡ください。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/t/o/m/tomo1111/20081202113557.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/t/o/m/tomo1111/20081202113557.jpg" alt="tanahashi-tomo@m2.nct9.ne.jp" border="0" /></a><br /><br /><table border=1 cellspacing="0" cellpadding="0"><tr><td align=center bgcolor=#e0e0e0><br /><script type='text/javascript' src='http://useing.com/free/nbox/type00.js'></script><br /></td></tr></table> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2008-12-02T11:50:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>tomo</dc:creator>
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<title>願い</title>
<description> そーとー気が早いけど、自分の子供になんて名前を付けるか1年くらい前から考えている。名前ってきっとそれを名づけてくれた人の「願い」なんだろうなーって思うのです。例えばさー子供に「優子」っていう名前を付けたとするじゃないですか。で、きっと自分の子を優子って呼ぶ度にやさしい子に育ってほしいっていう自分の「願い」を思い出すんだろうなーって思うのです。子供が生まれてきたときの感動とかと一緒に…きっと将来、親子
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">そーとー</span></strong>気が早いけど、<br />自分の子供になんて名前を付けるか<br />1年くらい前から考えている。<br /><br />名前ってきっとそれを名づけてくれた人の<br />「願い」なんだろうなーって思うのです。<br /><br /><br />例えばさー<br />子供に「優子」っていう名前を付けたとするじゃないですか。<br /><br />で、きっと自分の子を優子って呼ぶ度に<br />やさしい子に育ってほしいっていう<br />自分の「願い」を<br />思い出すんだろうなーって思うのです。<br /><br />子供が生まれてきたときの<br />感動とかと一緒に…<br /><br /><br />きっと将来、<br />親子喧嘩とかするだろうし、<br />子供に「ハゲ親父！」って言われるだろうけど、<br />「優子、いい加減にしろ！！」<br />とかって怒ったりしながらも、<br />名前を呼ぶ度に<br />「やさしい子に育ってほしい」<br />っていう「願い」を心の中に感じれるような<br />そんな意図を持って、名前をつけたいなって思うのです。<br /><br /><br />（あっ、ちなみに優子って名前はつけませんよ…）<br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2008-11-20T11:20:31+09:00</dc:date>
<dc:creator>tomo</dc:creator>
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<title>経済がこんな時だからこそ！</title>
<description> 今、世界的な経済危機になっています。新聞やニュースなどでも連日の株価の下落が大きく取り上げられています。もちろん「今」だけじゃなくて、「今まで」だって、経済についていろいろな問題がありました。そして、おそらく「これから」も経済についての問題は絶えないでしょう。今後、世界はどうなっていくのでしょうか？テレビや新聞を見ていてもいろいろな情報や意見が複雑に絡み合っていていまいちよくわかりません。ただただ
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<![CDATA[ 今、世界的な経済危機になっています。<br /><br />新聞やニュースなどでも<br />連日の株価の下落が大きく取り上げられています。<br /><br />もちろん「今」だけじゃなくて、<br />「今まで」だって、経済について<br />いろいろな問題がありました。<br /><br />そして、おそらく「これから」も<br />経済についての問題は絶えないでしょう。<br /><br /><br />今後、世界はどうなっていくのでしょうか？<br /><br /><br />テレビや新聞を見ていても<br />いろいろな情報や意見が<br />複雑に絡み合っていて<br />いまいちよくわかりません。<br /><br />ただただ、ニュースキャスターや評論家の<br />ネガティブな言葉に<br />不安な気持ちにさせられるだけです。<br /><br /><br />でもですね、経済って<br />本質的に考えてみると<br />すごくシンプルなものだと思うんです。<br /><br /><br />そして、経済がこんな時だからこそ<br />その「本質」を<br />僕たち一人一人が<br />知っておくべきだと思うんです。<br /><br />今の、そしてこれからの、<br />経済の問題の「本質」が見えてくることで<br />僕たち一人一人にできることも<br />見えてくると思います。<br /><br /><br />ちょうど、11月から、うちの学長が<br />経済に関する情報や話題を<br />ちょこっとずつメルマガで提供していきます。<br /><br />メールマガジンのタイトルは<br /><strong>「仕事の合間にちょこっと経済」</strong>。<br /><br />週に1～2回、<br />仕事や家事の合間にちょっとの時間で読める<br />分量ずつメールでお届けする予定です。<br /><br />興味のある方は<br />こちらからご登録ください。<br /><br /><a href="http://sophy-ac.com/ezin" target="_blank" title="http://sophy-ac.com/ezin">http://sophy-ac.com/ezin</a><br />（読んでみて不要だと感じた方はいつでも解除できます）<br /><br />お楽しみに！！<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2008-10-29T22:00:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>tomo</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>セールスに興味のある方、必読です！！</title>
<description> 「行動するための洋書学部」の新しい課題本の紹介です。興味のある方、ぜひ一緒に読みましょう！！Made to Stick: Why Some Ideas Survive and Others Die(2007/01/02)Chip HeathDan Heath商品詳細を見る私たちの言っていることはどうしてすぐに忘れられてしまうのでしょう？部下に重要なことを伝えても、ぜんぜん覚えていない。息子に大切なことを話しているのに数日後、まったく頭に残っている様子がない。生徒にテストに出るポ
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<![CDATA[ 「行動するための洋書学部」の<br />新しい課題本の紹介です。<br /><br />興味のある方、ぜひ一緒に読みましょう！！<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1400064287/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Y3EAGJE9L._SL160_.jpg" alt="Made to Stick: Why Some Ideas Survive and Others Die" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/1400064287/fc2blog-22" target="_blank">Made to Stick: Why Some Ideas Survive and Others Die</a><br />(2007/01/02)<br />Chip HeathDan Heath<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1400064287/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>私たちの言っていることは<br />どうしてすぐに忘れられてしまうのでしょう？<br /><br />部下に重要なことを伝えても、<br />ぜんぜん覚えていない。<br /><br />息子に大切なことを話しているのに<br />数日後、まったく頭に残っている様子がない。<br /><br />生徒にテストに出るポイントを繰り返し教えても、<br />半数以上がテストで間違えている。<br /><br />どうしてこういうことが起こるのでしょう？<br /><br />でも一方で<br />「自然と多くの人の頭に残っているメッセージ」<br />というものも存在します。<br /><br />「人の脳は生涯で10％も使われない」<br />「万里の長城は宇宙からも見える」<br />「コーラを飲むと骨が溶ける」<br /><br />真偽のほどは別ですが、<br />これらのメッセージは多くの日本人の頭の中に<br />粘りつき、インプットされていると思います。<br /><br />でも、誰かがこれらのメッセージを残すために<br />取り立てて努力をしているわけではなさそうです。<br /><br />それなのにどうしてこれらのメッセージは<br />人々の頭の中に残り続けるのでしょうか。<br /><br />覚えてもらえない私たちのメッセージと<br />自然に頭に残っているそれらのメッセージとは<br />何が違うのでしょうか。<br /><br />どうすれば私たちのメッセージを<br />聞き手の記憶に残りやすいものにできるのでしょうか。<br /><br /><br />それを分析し、わかりやすく説明したのがこの本、<br />"Made to Stick"です。<br /><br />"stick"というのは「粘りつく」<br />というような意味。<br /><br />つまり人々の頭の中に粘りつき、<br />いつまでも記憶の中に残っているメッセージを<br />この単語で表現しています。<br /><br />この本では人々の頭の中に粘りつき、<br />いつまでも記憶の中に残っているメッセージの例をたくさん集め、分析しています。<br /><br />そして最終的にそれらのメッセージには<br />6つの共通点があると指摘しています。<br /><br />また共通点の一つ一つを浮かび上がらせる<br />興味深いストーリーを数多く紹介しています。<br /><br />単純に読み物として<br />これらのストーリーを読むだけでも<br />純粋に楽しめてしまいます。<br /><br />そしてその面白さにつられて<br />数々のストーリーを次々と読み重ねていくと<br />ふっと「粘りつく」メッセージを作るためのポイントが<br />浮かび上がってきます。<br /><br />そしてそのポイントが理解できると、<br />自分にも「粘りつく」メッセージを作れそうな気がしてくる。<br /><br />本で学んだことを実践してみたくて<br />うずうずしてくる。<br /><br />そんな本です。<br /><br />Amazon.comでの評価も極めて高いものになっています。<br />200以上の読者レビューがあり、<br />かつ5点満点中平均4.5もの高評価を得ている本は<br />Amazon.co.jpの邦書の中にはほとんどないでしょう。<br />（amazon.comのレビューを見る）<br /><br />もちろん未邦訳です。（2008年9月8日現在）<br /><br /><br />情報の量が増え、<br />さまざまなメッセージが多様なメディアを通して飛び交い、<br />自分が伝えたいメッセージが伝えにくい世の中になってきています。<br /><br />そんな中で、より効率的に自分のいいたいことを<br />相手に伝えたい、<br />と思っている人に特に強くお勧めします。<br /><br />部下とのコミュニケーション、<br />家族とのコミュニケーション、<br />生徒とのコミュニケーション、<br />ブログの読者とのコミュニケーション、<br />などなど、<br />さまざまなコミュニケーションを<br />効果的なものにするために、とても大きな手助けになるはずです。<br /><br />この本を読んでみたい、<br />そう思った方は<a href="http://www.sophy-ac.com/yj/" target="_blank" title="こちら">こちら</a><br /> ]]>
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<dc:subject>行動するための洋書学部</dc:subject>
<dc:date>2008-09-20T12:33:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>tomo</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>人のやる気をなくす方法</title>
<description> この本を読んで、人のやる気をなくさせるのってすごーく簡単なんだなと感じました。人を伸ばす力―内発と自律のすすめ(1999/06/10)エドワード・L. デシリチャード フラストこの本にはこんな風に書かれています。もともと「報酬なし」で自発的に取り組んでいる人に「外的な報酬」を与えると、その行動が「報酬を得るため」だけの「手段」になる。つまり、外からの「報酬」によってもともと自分の『中』にあった行動のエンジンが自分
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<![CDATA[ この本を読んで、人のやる気をなくさせるのって<br />すごーく簡単なんだなと感じました。<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4788506793/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41EAEBBPMJL._SL160_.jpg" alt="人を伸ばす力―内発と自律のすすめ" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4788506793/fc2blog-22" target="_blank">人を伸ばす力―内発と自律のすすめ</a><br />(1999/06/10)<br />エドワード・L. デシリチャード フラスト<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4788506793/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"></a></td></tr></table><br /><br />この本にはこんな風に書かれています。<br /><br />もともと「報酬なし」で自発的に取り組んでいる人に<br />「外的な報酬」を与えると、その行動が「報酬を得るため」だけの「手段」になる。<br /><br /><br />つまり、外からの「報酬」によって<br />もともと自分の『中』にあった行動のエンジンが<br />自分の『外』に移ってしまうということらしい。<br /><br /><br />たとえば、こんな実験が紹介されています。<br /><br />パズルが大好きな子供たちを2つのグループＡ、Ｂに分け、<br />グループＡにはそのまま楽しくパズルを続けてもらい、<br />グループＢには1つ問題を解き終わるごとに「報酬」として1ドルを与える。<br /><br />これを一定期間、繰り返した後に、<br />グループＢの子供たちに「金銭的な報酬」を与えるのをやめると、<br />ほとんどの子がパズルを解くという行動をしなくなったそうです。<br /><br />つまり、「金銭的な報酬」が与えられる前までは<br />パズルを解くこと自体を楽しんでいた子供が、<br />「金銭的な報酬」を得ることによって<br />パズルを「報酬を得るための作業」と<br />とらえるようになってしまったということ。<br /><br /><br />パズルを心から楽しんでいた子どもたちから<br />こんなにも簡単にやる気を奪える。<br /><br />これは普段、子供と接している自分としては<br />すげーおっかねーことだ。<br /><br /><br /><br />自分たち大人の場合はどうだろうか？<br /><br />仕事をする目的が「金銭的な報酬」以外の所にも<br />あればもっともっと仕事が楽しくなるんじゃないか？<br /><br />自分の「外」にあるエンジンじゃなくて、<br />自分の「中」にあるエンジンを使って仕事ができれば<br />もっともっともっと仕事を楽しめるんじゃないだろうか？<br /><br /><br />そんな風に思った一日でした。。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>コミュニケーション</dc:subject>
<dc:date>2008-09-05T11:55:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>tomo</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>「教育」で一番大切なことは？</title>
<description> 教育で大切なことって何でしょう？ここ数年、テレビや新聞などでも教育についてさまざまな議論が行われています。最近ではゆとり教育を見直して、授業時間の増加が決まったり、小学生の英語必修化も動き出しました。民間でも子供の習い事の種類が増えてきています。そんな中、将来、自分の子供にどんな教育を受けさせたらいいのかとても迷うところだと思います。いろんな点で、賛否両論もあると思います。ちょっと堅苦しい話になっ
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<![CDATA[ 教育で大切なことって何でしょう？<br /><br />ここ数年、テレビや新聞などでも教育について<br />さまざまな議論が行われています。<br /><br />最近ではゆとり教育を見直して、授業時間の増加が決まったり、<br />小学生の英語必修化も動き出しました。<br />民間でも子供の習い事の種類が増えてきています。<br /><br />そんな中、将来、自分の子供にどんな教育を受けさせたらいいのか<br />とても迷うところだと思います。<br />いろんな点で、賛否両論もあると思います。<br /><br /><br />ちょっと堅苦しい話になってしまいましたが、<br />でもですね、<br />ソフィーでは教育で本当に大切なことって<br />実はすごくシンプルなものだと思ってるんです。<br /><br />ソフィーでは、人を教育していく上で<br />特にこれだけは一貫して、伝えていきたいと思っていることがあるんです。<br /><br />そして、この考え方に共感してもらえる人たちと<br />協力して新しい教育のモデルを作っていきたい。<br />そう思っていることがあるんです。<br /><br /><br />それは<br /><strong>「自分の『中』のエンジンを使えるようにする」</strong>ということです。<br /><br />ほとんどの人は自分の行動のきっかけが<br />実は自分の『外』にあります。<br /><br />親に言われたから。<br />先生が決めたから。<br />テストがあるから。<br />上司に命令されたから。<br />会社の方針だから。<br />友達に無理やり頼まれて。<br />嫌だけど誰かがやらなきゃしょうがないから。<br /><br />などなど。<br /><br />でもエンジンがこんなふうに『外』にある人は、<br />人生が楽しくないし、成長も遅いです。<br /><br />だってそうですよね。<br />その人の行動を24時間誰かが監視しているわけにはいかないですから。<br /><br /><br />そうすると、人が見ていないところでいくらでも<br />「手を抜く」ことができるわけです。<br /><br />でも、自分の『中』のエンジンを使っている人はもともとの動機が違います。<br /><br />興味があるから。<br />それを知りたいから。<br />ワクワクするから。<br />やってみたいから。<br />そこへ行ってみたいから。<br />人のために役立ちたいから。<br />自分自身を成長させたいから。<br /><br />などなど。<br /><br />こういうモチベーションで動いている人は<br />「手を抜く」ということが頭にも浮かびません。<br /><br />だから起きている間中、時間を有効に使おうとします。<br />ほかの人の目がないところでも、自分の判断に基づいて勉強しようとします。<br />さらに、人生を楽しく過ごせます。<br /><br /><br />一日一日、この「エンジンが『外』にある」人と<br />「エンジンが『中』にある」人の差が積み重なり、<br />一年も経つと、目に見えて大きな差を生むようになります。<br /><br />実はこれに関してとても面白い本を見つけました。<br />次回紹介しますね。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>小中高生の学びの場</dc:subject>
<dc:date>2008-08-31T10:16:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>tomo</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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